「周泰・・・それは、必要ない。私、ついてる・・・。」とハーネスディルドを指差してフルフル震える孫権と「イイエ」と首をふる周泰の漫画はやく下さい。
変態プレイをせがんだばっかりに、向こう1週間孫権に避けられ続ける周泰の漫画まだかい?
1週間周泰を無視しながら孫権は自問自答を繰り返す。一国を統べる者として、周泰の主として、そしてなにより一人の男として私は今試されているのか?意外と1週間もかからず直ぐ答えでそう。(-_-)
〜翌日〜
孫権「わかった、ヨシ、やろう!但し電流は無しだ!!」

この本のタイトル決まったなー!「ピアニスト」←怒られる
周泰が持ち出したディ●ドハーネス(今更伏せる)は、無いものを補う為ではなくて、既に持っているものを否定するためのアイロニカルな道具であって、別に孫権がつけるんじゃなくて周泰が付けて自分が持って生まれたものを押さえ付けて拒否する為の物理的メタファーなんだよ。
これは日頃からの「穴が2つ空いてるからといってあの女が俺より優れているとは思えません」という周泰の誤った認識に鞭打つことでもあるンだよ。

ビシっ バシッゥ 痛い